JU富山
目標650台を上回る783台を集荷
JU富山(富山市、加藤直樹理事長)は7月9日、「常設会場42周年&共有システムJUナビ接続記念AA」を開催。当日は目標650台を上回る783台を集荷、成約462台、成約率58.6%、平均成約単価35万7000円を記録した。
セリ前のセレモニーで加藤理事長は来賓へのお礼とともに「諸先輩の皆様、会員様、それから関係者の皆様のお力で、無事に42周年を迎えることができ、改めて感謝をしています。これからも私たちは会員皆様にとって、利便性の高い、少しでも使っていただけるオークション会場を目指していかなければならないと考えております」と述べ、続いて、吉田繁之流通委員長が「JU富山がみんなにとって必要な会場じゃないと出品台数は増えないと思います。今後は良い車を集め、さらに台数を積み上げてまいります」とあいさつを行った。
当日は県外から多くの来賓が訪れ、代表してJU中部・奥村悦二会長が「JU富山は県内で唯一のオークション会場になります。精力的なオークション会場を皆様方で作り上げていただきたいと思います」と述べ、続いてJU中部・萩原通弘流通委員長が「JU中部の中では富山が出品台数、増加率など非常に素晴らしい実勢となっています」とあいさつを行った。
取材の場で加藤理事長は「組合員の皆さんは日頃から協力していただいており、今回も800台に迫る車を集めることができた。今後も事前準備をしっかり行い、イベント告知を浸透させることを大事にしていきたい。厳しい市場環境が続く中、JU富山のオークションをより発展させるために、打てる施策は全てやっていきたい」と述べた。
セリ前のセレモニーで加藤理事長は来賓へのお礼とともに「諸先輩の皆様、会員様、それから関係者の皆様のお力で、無事に42周年を迎えることができ、改めて感謝をしています。これからも私たちは会員皆様にとって、利便性の高い、少しでも使っていただけるオークション会場を目指していかなければならないと考えております」と述べ、続いて、吉田繁之流通委員長が「JU富山がみんなにとって必要な会場じゃないと出品台数は増えないと思います。今後は良い車を集め、さらに台数を積み上げてまいります」とあいさつを行った。
当日は県外から多くの来賓が訪れ、代表してJU中部・奥村悦二会長が「JU富山は県内で唯一のオークション会場になります。精力的なオークション会場を皆様方で作り上げていただきたいと思います」と述べ、続いてJU中部・萩原通弘流通委員長が「JU中部の中では富山が出品台数、増加率など非常に素晴らしい実勢となっています」とあいさつを行った。
取材の場で加藤理事長は「組合員の皆さんは日頃から協力していただいており、今回も800台に迫る車を集めることができた。今後も事前準備をしっかり行い、イベント告知を浸透させることを大事にしていきたい。厳しい市場環境が続く中、JU富山のオークションをより発展させるために、打てる施策は全てやっていきたい」と述べた。

















