LAA岡山
JU中四国青年部とも強固な関係性
「23周年の節目に歴代1位3885台の出品車が集まる」―。LAA岡山(岡山市南区、丸山明社長)は6月12日、年間四大記念「L1」イベントとして「LAA岡山23周年大記念AA」(JU中四国青年部後援ジャンボAA)を盛大に開催した。出品台数は3885台を集め、歴代1位を記録した。このうち2486台を成約し、成約率64.0%、成約単価57万円の大記念に相応しい盛会だった。出品店数も前年比5㌽増加し、多くの会員がセリを盛り上げた。
当日は、JU中国四国連絡協議会(上田純二会長、JU中四国)の青年部会(上西加寿也代表幹事)が後援するジャンボAAということで、中四国9県のJUをはじめ、全国各地のJUから青年部会メンバーが数多く集まり、開催を後押しした。特設の「JUコーナー」には835台が出品され、JU会員からの良質なクルマが集まった。
セリ開始前のセレモニーでは、JU中四国から上西青年部会代表幹事と中西信夫指導環境委員長(JU岡山会長・理事長)があいさつを述べた。
上西代表幹事は「本日は、JUブロックを超えて数多くの青年部の仲間が駆けつけています。最後まで、活発なコールを宜しくおねがいします。また、7月から始まるJUクレジット『サマーキャンペーン』に向け、本日のセリを自社の商売にもつなげていただきたい」と、述べた。
中西指導環境委員長は「早いもので、LAAさんと提携させていただき23年が経ちました。これも皆様のご協力があってのことです」と、感謝の言葉を述べた。
続いて、前代表幹事の森本太一郎顧問が、各県青年部会長を紹介した。
セレモニーの最後には、開催会場として同会場の小東康男会場長が「会員の皆様のご協力により、LAA岡山は23周年を迎えることができました。今後も、皆様のご商売のお役に立つことを一番に考え、スタッフ一同会場運営に臨む所存です」と23年分の感謝を述べた。
当日は、目標3600台を大きく上回る3885台を集荷した。小東会場長は「JUの協力が大きく、大変感謝している。JUとは様々な意見交換や会場運営に関して前向きなディスカッションができている。今後も一緒になって盛り上げていきたい」と、話した。また会場運営については「若手スタッフが増え、会員とのコミュニケーションがさらに活発になっている。また第2ヤードや臨時ヤードを有効活用できており、特にサテライト鳥取は一般店も多く地域密着の運営ができている。スタッフが一丸となり、雰囲気も良い」(小東会場長)と手応えをつかむ。
小東会場長は、今後もハードとソフトの両面がお互いに機能し、スタッフ一丸となって同会場を盛り上げていく考えだ。
前日11日には、岡山市北区のANAクラウンプラザホテル岡山で「JU中四国青年部ジャンボAA前夜祭」を盛大に開催した。JU中四国の上田会長や中西指導環境委員長、上西青年部会代表幹事らがあいさつを述べたほか、来賓として主催会場のLAA岡山を運営するシティライトの丸山高明副社長があいさつに立ち、改めてJU岡山とJU中四国による多大なる協力に心からの感謝の言葉を述べた。
当日は、JU中国四国連絡協議会(上田純二会長、JU中四国)の青年部会(上西加寿也代表幹事)が後援するジャンボAAということで、中四国9県のJUをはじめ、全国各地のJUから青年部会メンバーが数多く集まり、開催を後押しした。特設の「JUコーナー」には835台が出品され、JU会員からの良質なクルマが集まった。
セリ開始前のセレモニーでは、JU中四国から上西青年部会代表幹事と中西信夫指導環境委員長(JU岡山会長・理事長)があいさつを述べた。
上西代表幹事は「本日は、JUブロックを超えて数多くの青年部の仲間が駆けつけています。最後まで、活発なコールを宜しくおねがいします。また、7月から始まるJUクレジット『サマーキャンペーン』に向け、本日のセリを自社の商売にもつなげていただきたい」と、述べた。
中西指導環境委員長は「早いもので、LAAさんと提携させていただき23年が経ちました。これも皆様のご協力があってのことです」と、感謝の言葉を述べた。
続いて、前代表幹事の森本太一郎顧問が、各県青年部会長を紹介した。
セレモニーの最後には、開催会場として同会場の小東康男会場長が「会員の皆様のご協力により、LAA岡山は23周年を迎えることができました。今後も、皆様のご商売のお役に立つことを一番に考え、スタッフ一同会場運営に臨む所存です」と23年分の感謝を述べた。
当日は、目標3600台を大きく上回る3885台を集荷した。小東会場長は「JUの協力が大きく、大変感謝している。JUとは様々な意見交換や会場運営に関して前向きなディスカッションができている。今後も一緒になって盛り上げていきたい」と、話した。また会場運営については「若手スタッフが増え、会員とのコミュニケーションがさらに活発になっている。また第2ヤードや臨時ヤードを有効活用できており、特にサテライト鳥取は一般店も多く地域密着の運営ができている。スタッフが一丸となり、雰囲気も良い」(小東会場長)と手応えをつかむ。
小東会場長は、今後もハードとソフトの両面がお互いに機能し、スタッフ一丸となって同会場を盛り上げていく考えだ。
前日11日には、岡山市北区のANAクラウンプラザホテル岡山で「JU中四国青年部ジャンボAA前夜祭」を盛大に開催した。JU中四国の上田会長や中西指導環境委員長、上西青年部会代表幹事らがあいさつを述べたほか、来賓として主催会場のLAA岡山を運営するシティライトの丸山高明副社長があいさつに立ち、改めてJU岡山とJU中四国による多大なる協力に心からの感謝の言葉を述べた。

















