LAA岡山
国道2号沿いの好立地、会員利便向上へ
LAA岡山(岡山市南区、丸山明社長)は、AA会場の収容能力拡大のために「第2ヤード」を開設した。4大記念AA「L1」開催時などに活用する出品車ヤードで、本会場から東に約2.5㌔㍍の国道2号沿いに立地、収容台数は約500台で、敷地前面には大型トレーラー10台が停められる積載車プールも設け、利便性向上につなげる。2月6日開催「L1映像化23周年大記念AA」から本格運用が始まった。
新ヤードは、シティライトグループ本社目の前の国道2号沿いに立地、シティライトバッティングセンターとシーボーイ岡山店の敷地を活用するとともに、新たに取得した土地を合わせて、約3000平方㍍を確保、乗用車約500台を収容可能。
本会場の出品ヤードが満車となるL1開催時にヤードとしての運用を想定しているが、通常開催時は大型トレーラーの待機場所とし活用、利便性向上と安全確保につなげる。
新ヤードは、シティライトグループ本社目の前の国道2号沿いに立地、シティライトバッティングセンターとシーボーイ岡山店の敷地を活用するとともに、新たに取得した土地を合わせて、約3000平方㍍を確保、乗用車約500台を収容可能。
本会場の出品ヤードが満車となるL1開催時にヤードとしての運用を想定しているが、通常開催時は大型トレーラーの待機場所とし活用、利便性向上と安全確保につなげる。

















