LAA岡山
第2ヤードを活用、社員が一丸となったAA運営
LAA岡山(岡山市南区、丸山明社長)は4月10日、「JU岡山青年部後援記念AA」を開催した。今年度1回目のJU岡山(中西信夫理事長)後援AAだったが、青年部会(井本隆之部会長)の全面協力で、出品台数2565台、成約台数1440台、成約率56.1%、成約単価53万4000円という高水準のセリ実績だった。同会場では同日開催までの4開催連続で「出品台数2500台規模」を継続、翌週17日開催はやや減少したものの、2411台もの出品車を集めた。
小東康男会場長は「新設した第2ヤードを有効活用することで、会場内ヤードの取り回しでうまく機能している。また、部署をまたいで協力し合いながら、会場スタッフが一丸となり、限られた時間の中で、出品いただいた車両情報を早く確定させ、会員の利便性向上に努めている」と、出品車の受け入れ体制強化とスタッフの頑張りを強調する。
今回の記念AAにおいては「JU岡山青年部会の協力のもと、盛大な記念AAを開催できたことに感謝」(小東会場長)とし、会員の多大なる協力をソフトとハードの両面で、しっかりと受け止め、スムーズなAA運営を実践している。
小東康男会場長は「新設した第2ヤードを有効活用することで、会場内ヤードの取り回しでうまく機能している。また、部署をまたいで協力し合いながら、会場スタッフが一丸となり、限られた時間の中で、出品いただいた車両情報を早く確定させ、会員の利便性向上に努めている」と、出品車の受け入れ体制強化とスタッフの頑張りを強調する。
今回の記念AAにおいては「JU岡山青年部会の協力のもと、盛大な記念AAを開催できたことに感謝」(小東会場長)とし、会員の多大なる協力をソフトとハードの両面で、しっかりと受け止め、スムーズなAA運営を実践している。

















