TAA兵庫
地元のビジネスに貢献できる会場へ
TAA兵庫(兵庫県西宮市、北口武志社長)は6月6日、「TAA59周年記念AAパート1」を開催した。出品台数は1813台を集荷、このうち1435台を成約し、成約率79.2%の高水準だった。6月は「59周年記念月間」としてTAA全会場でチャリティーイベントを展開している。同会場のチャリティー募金は、地元・西宮市に届けられる。
セリ開始前のセレモニーでは、吉田忠生会場長があいさつに立ち「TAAは、皆様の温かいご支援のおかげで59周年を迎えることができました。今後も、安心安全な中古車流通事業として、皆様から選ばれ、支持される会場をつくって参ります」と、会員への感謝の言葉を述べた。
TAAは1967年、日本初の中古車オークションを開催、今年で59周年を迎える。TAA全体の累計出品台数は、今年1月に1900万台を超えた。
吉田会場長は、「今後は一般会員をもっと増やしていきたい。特に兵庫県内の一般店に注力する。直近では、地道に活動した成果が見られている。今後も地道に活動を続け、会員のビジネスにつなげていきたい」と話す。
同記念AAは、TAA全会場で開催する。兵庫会場、横浜会場の開催をもってスタートを切った。
セリ開始前のセレモニーでは、吉田忠生会場長があいさつに立ち「TAAは、皆様の温かいご支援のおかげで59周年を迎えることができました。今後も、安心安全な中古車流通事業として、皆様から選ばれ、支持される会場をつくって参ります」と、会員への感謝の言葉を述べた。
TAAは1967年、日本初の中古車オークションを開催、今年で59周年を迎える。TAA全体の累計出品台数は、今年1月に1900万台を超えた。
吉田会場長は、「今後は一般会員をもっと増やしていきたい。特に兵庫県内の一般店に注力する。直近では、地道に活動した成果が見られている。今後も地道に活動を続け、会員のビジネスにつなげていきたい」と話す。
同記念AAは、TAA全会場で開催する。兵庫会場、横浜会場の開催をもってスタートを切った。

















