JU東京青年部
累計30台の車いす寄贈、社会貢献活動を推し進める
JU東京(東京都足立区、黒田泰男理事長)の青年部会(澁谷有樹部会長)は6月3日、中央区内の社会福祉施設2カ所に車いすを寄贈した。
JU東京青年部会は、年4回の青年部チャリティオークションでの売上金を資金とし、社会課題である高齢者社会への取組の一つとして、またSDGsと地域貢献活動の一環として東京都社会福祉協議会(東京善意銀行)を通じ、福祉施設に車いすの寄贈を行っている。
JU東京青年部による車いすの寄贈は今回で15回目となり、今回を含め合計30台の車いす寄贈となった。今回は永野寿仁副部会長が現地に出向き、施設関係者に直接、車いすを寄贈した。
同青年部会の継続的な支援活動によって、車いすは多くの福祉現場で活用されている。「今後も車いすを必要とするさまざまな施設への支援を続けていきたい」としている。
JU東京青年部会は、年4回の青年部チャリティオークションでの売上金を資金とし、社会課題である高齢者社会への取組の一つとして、またSDGsと地域貢献活動の一環として東京都社会福祉協議会(東京善意銀行)を通じ、福祉施設に車いすの寄贈を行っている。
JU東京青年部による車いすの寄贈は今回で15回目となり、今回を含め合計30台の車いす寄贈となった。今回は永野寿仁副部会長が現地に出向き、施設関係者に直接、車いすを寄贈した。
同青年部会の継続的な支援活動によって、車いすは多くの福祉現場で活用されている。「今後も車いすを必要とするさまざまな施設への支援を続けていきたい」としている。

















