TAA九州
事務所と検査棟、撮影室などを備えた常設ヤード
TAA九州(福岡県小郡市、北口武志社長)は1月13日、事務所と検査棟、撮影室を備えた常設ヤードとして「第4ヤード」を開設した。本会場から南東に約1㌔㍍の県道53号沿いの好立地に敷地面積約8800坪を確保したもので、収容台数は約1100台という大規模ヤードだ。
新ヤードは本会場から車で約6分程度の好立地で、直線距離では南東約900㍍に位置する。大分自動車道の筑後小郡インターチェンジからも約1㌔㍍と好アクセス。
開設当初は、同会場の「バントラ中・大型コーナー」と「フォークリフトコーナー」の出品ヤードとして活用する。事務所と検査棟、撮影室のほか、クリーニング棟なども備え、中古車商品化作業などにも対応可能。運用するセリコーナーも徐々に拡大していく考え。
新ヤードは本会場から車で約6分程度の好立地で、直線距離では南東約900㍍に位置する。大分自動車道の筑後小郡インターチェンジからも約1㌔㍍と好アクセス。
開設当初は、同会場の「バントラ中・大型コーナー」と「フォークリフトコーナー」の出品ヤードとして活用する。事務所と検査棟、撮影室のほか、クリーニング棟なども備え、中古車商品化作業などにも対応可能。運用するセリコーナーも徐々に拡大していく考え。

















