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冬の大感謝祭AAは出品1115台、成約率67.5%

  • 取引1台以上賞でお菓子ガチャを実施 取引1台以上賞でお菓子ガチャを実施
  • 画像追加で応札強化を狙う 画像追加で応札強化を狙う
  • 月間出品企画を用意 月間出品企画を用意
  • 1115台が出品された 1115台が出品された
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3月14日に画像を追加した「初出品コーナー」をトライアル実装

 CAA岐阜(岐阜県羽島市、斉藤啓太社長)は2月21日、「冬の大感謝祭AA」を開催。出品1115台、成約753台、成約率67.5%、成約単価54万1000円を記録した。
 
 今開催では「特設レンタ・リースコーナー」を実施。同コーナーはオークション出品歴のない車両が大半を占めることで、バイヤーからの人気が高く、毎開催約95%の高成約率となる。今回も約130台が出品され、活気あふれる応札で盛り上がりを見せた。

 また、同会場では3月14日に「初出品画像プラスAA」を開催する。当日限定で、「初出品コーナー」の画像枚数を追加。通常の外装6枚、内装4枚に加え、コーションプレートやエンジンルーム、内装スイッチ類など4枚から6枚の画像を追加する。初出品コーナーの画像追加については、3月は14日限定、4月は毎開催、5月以降は状況を見ながら決定する。

 滝川検司会場長は「現状約20%の割合である初出品車両の構成比を30%に引き上げていく。画像枚数の追加を実施することで応札強化につなげ出品台数増加の呼び水にしたい。看板コーナーである初出品の比率を高めることで、セリ全体を盛り上げていくとともに、近隣の中部会場との差別化を図っていく」と抱負を語る。

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