MIRIVE 大阪
出品店件数は着々と増「活発な取引を見据えて」
MIRIVE大阪(大阪府松原市、伊藤文彦社長、ミライブ大阪)は9月3日、「セプテンバーフェスタAA」を開催した。出品台数は932台を集め、このうち487台を成約し、成約率52.3%だった。
コーナー別では、「ユーザー&ディーラー」に222台、「30MAX」に104台など、小売り向けダマが多く集まりセリをけん引した。
鴫谷豊会場長代理は「出品店件数は着々と増えている。会員の稼働件数に注力し、さらに取引を活発化させたい」と、意気込みを語る。
同会場の2026年(26年4月~8月)の1開催あたり出品台数は、前年同期比143台増の1156台で、成約率も60%の高水準を維持している。また、6月より「不動車(自走不可車両)」の出品も開始し、取引の幅を広げている。
当日は出品賞を用意したほか、出品特典として「全コーナー1社3台流札時出品料1000円」を実施するなど、取引の活性化を図った。
コーナー別では、「ユーザー&ディーラー」に222台、「30MAX」に104台など、小売り向けダマが多く集まりセリをけん引した。
鴫谷豊会場長代理は「出品店件数は着々と増えている。会員の稼働件数に注力し、さらに取引を活発化させたい」と、意気込みを語る。
同会場の2026年(26年4月~8月)の1開催あたり出品台数は、前年同期比143台増の1156台で、成約率も60%の高水準を維持している。また、6月より「不動車(自走不可車両)」の出品も開始し、取引の幅を広げている。
当日は出品賞を用意したほか、出品特典として「全コーナー1社3台流札時出品料1000円」を実施するなど、取引の活性化を図った。

















