MIRIVE 大阪
出品台数は今年2番目の高水準で盛会
MIRIVE大阪(大阪府松原市、伊藤文彦社長)は6月18日、「MIRIVE誕生11周年記念AA」を開催した。出品台数は1385台を集め、このうち906台を成約し、成約率65.4%の盛会だった。出品台数1385台は今年2番目の高水準で、前年同期開催の「10周年記念AA」の1152台よりも233台多い結果だった。「ユーザー&ディーラーコーナー」に396台、「30MAXコーナー」に149台を集めるなど、小売りに適したクルマが多く集まった。
鴫谷豊会場長代理は、「会員の稼働件数アップに注力しており、徐々に上がっている」と、話す。1開催あたりの稼働件数を増やし、基盤を固める考えだ。また、成約台数を意識した運営にも注力し、人とのつながりを大切に、地域に根差した会場づくりを目指す。
同会場は、一般店、ディーラー、リースの良質な小売り向けダマが強みだ。新規入会キャンペーンで新たな会員を呼び込み、ビジネスチャンスにつなげる。
当日は全コーナーで流札時出品料無料や、取引に応じた景品を用意した。また当日より、不動車の出品受付を開始した。
鴫谷豊会場長代理は、「会員の稼働件数アップに注力しており、徐々に上がっている」と、話す。1開催あたりの稼働件数を増やし、基盤を固める考えだ。また、成約台数を意識した運営にも注力し、人とのつながりを大切に、地域に根差した会場づくりを目指す。
同会場は、一般店、ディーラー、リースの良質な小売り向けダマが強みだ。新規入会キャンペーンで新たな会員を呼び込み、ビジネスチャンスにつなげる。
当日は全コーナーで流札時出品料無料や、取引に応じた景品を用意した。また当日より、不動車の出品受付を開始した。

















