IMA神戸
「九州会場9周年記念MA」を開催
ⅠⅯA神戸(神戸市灘区、後藤寛之社長)は8月21日、「九州会場9周年記念モーターオークション(ⅯA)」を開催した。九州会場9周年を記念したIMA共通イベントで、東京、神戸、九州会場それぞれの会場ごとに開催した。出品台数1361台を集め、今年2番目の高水準だった。このうち812台を成約し、成約率59.7%の盛会だった。出品台数は、1月の初荷オークションで記録した1406台に次ぐ今年2番目の高水準を記録した。
コーナー別では「UD桜井映像コーナー」に100台、「5イヤーコーナー(大・中型トラック)」に67台、「大・中型トラックコーナー」に600台など、良質なトラックが集まり、セリをけん引した。
セリ開始前のセレモニーでは、三好和也会場長があいさつに立ち、会員へ感謝の言葉を述べた。
当日は、同社が展開する在庫共有システム『U‐CON』の特設ブースを設置し「夏の新規登録キャンペーン」の推進を図った。キャンペーン内容は、同サイトへ登録した車両台数に応じ、景品を用意するというもの。対象期間は、8月限定としている。このほか、同サイトの成約情報や、トラックの流通動向などを発信した。こうした貴重な情報に、特設ブースには多くの会員が足を運んだ。
また同会場は、9月25日のセリより『アイオーク』と『TC‐web∑』の連携を開始する。会場の利便性を高め、さらなる取引の活性化を見据える。
当日は、来場記念品として九州の名産品を用意したほか、ガラガラ抽選会を実施しイベントを盛り上げた。
コーナー別では「UD桜井映像コーナー」に100台、「5イヤーコーナー(大・中型トラック)」に67台、「大・中型トラックコーナー」に600台など、良質なトラックが集まり、セリをけん引した。
セリ開始前のセレモニーでは、三好和也会場長があいさつに立ち、会員へ感謝の言葉を述べた。
当日は、同社が展開する在庫共有システム『U‐CON』の特設ブースを設置し「夏の新規登録キャンペーン」の推進を図った。キャンペーン内容は、同サイトへ登録した車両台数に応じ、景品を用意するというもの。対象期間は、8月限定としている。このほか、同サイトの成約情報や、トラックの流通動向などを発信した。こうした貴重な情報に、特設ブースには多くの会員が足を運んだ。
また同会場は、9月25日のセリより『アイオーク』と『TC‐web∑』の連携を開始する。会場の利便性を高め、さらなる取引の活性化を見据える。
当日は、来場記念品として九州の名産品を用意したほか、ガラガラ抽選会を実施しイベントを盛り上げた。

















