KCAA福岡
活気あふれるセリで2026年を好スタート
KCAA福岡(古賀市、大峰高社長)は1月8日、「2026年 初荷AA」を開催した。出品台数1394台、成約台数587台、成約率42.1%、成約単価55万2912台という実績だった。翌週15日には「新春記念AA」を開催、出品台数1900台を集荷、年始早々、2週連続のイベント開催で盛り上がった。
8日の初荷AAでは、新春ご来場プレゼントを用意して来場会員を迎えた。15日の記念AAでは、出品料無料(流札時)の特別施策を展開したほか「取引2台賞」「取引5台賞」「取引10台以上賞」を設けて「売り」「買い」の活性化につなげた。
初荷AAの冒頭、新春セレモニーを行い、大峰功一統括部長と大江修司会場長が新年のあいさつと会員への感謝の言葉を述べた。
同会場の25年実績は出品台数が前年比1.7%増の8万2545台を記録、年間を通じてコンスタントに出品ボリュームを確保したことで8万台を突破、九州エリアの中古車流通に大きく寄与した格好だ。
8日の初荷AAでは、新春ご来場プレゼントを用意して来場会員を迎えた。15日の記念AAでは、出品料無料(流札時)の特別施策を展開したほか「取引2台賞」「取引5台賞」「取引10台以上賞」を設けて「売り」「買い」の活性化につなげた。
初荷AAの冒頭、新春セレモニーを行い、大峰功一統括部長と大江修司会場長が新年のあいさつと会員への感謝の言葉を述べた。
同会場の25年実績は出品台数が前年比1.7%増の8万2545台を記録、年間を通じてコンスタントに出品ボリュームを確保したことで8万台を突破、九州エリアの中古車流通に大きく寄与した格好だ。

















