JU福井
青年部も一致団結で全員出品
JU福井(福井市、山下敬一理事長)は6月24日、「北陸3県青年部合同オークション」を開催。当日は目標400台を大きく上回る510台を集荷、成約276台、成約率54.1%、平均成約単価28万9000円を記録した。
セリ前のセレモニーで山下理事長は多くの出品のお礼とともに「北陸3県ははじめ、中部から多くの青年部の皆様に応援に駆けつけていただきました。皆様のお力を結集して、大成功で終わることを祈願いたします」と述べた。
続いて、桒野幸信青年部会長が登壇し、「全体の出品目標を大きく上回ることができ、青年部も出品目標180台に対し220台を集荷することができました。これも、会員、出品店、理事役員の皆様の協力があってのことだと思います」とあいさつを行った。
取材の場で桒野青年部会長「今回の開催では、青年部全員が出品、JU福井の青年部として一致団結することができた。また、県外から多くの青年部員に参加していただき、改めて感謝している。青年部会長に就いて1年が経過したが、あっという間の1年だった。今年度は、次世代の育成に注力するとともに、青年部員増強を進めていきたい」と話す。
セリ前のセレモニーで山下理事長は多くの出品のお礼とともに「北陸3県ははじめ、中部から多くの青年部の皆様に応援に駆けつけていただきました。皆様のお力を結集して、大成功で終わることを祈願いたします」と述べた。
続いて、桒野幸信青年部会長が登壇し、「全体の出品目標を大きく上回ることができ、青年部も出品目標180台に対し220台を集荷することができました。これも、会員、出品店、理事役員の皆様の協力があってのことだと思います」とあいさつを行った。
取材の場で桒野青年部会長「今回の開催では、青年部全員が出品、JU福井の青年部として一致団結することができた。また、県外から多くの青年部員に参加していただき、改めて感謝している。青年部会長に就いて1年が経過したが、あっという間の1年だった。今年度は、次世代の育成に注力するとともに、青年部員増強を進めていきたい」と話す。

















