JU福井
協会、商工組合の通常総会を開催
JU福井(山下敬一会長・理事長)は5月26日、福井市内のザ・グランユアーズフクイで「第57回通常総会」(協会)と「第51回通常総会」(組合)を開催。総会では令和7年度事業報告、収支決算および令和8年度事業計画、収支決算などの協会3議案、商工組合4議案の全ての議案が審議され、滞りなく承認された。
令和7年度の各事業は、好調に推移、金融委員会の各キャンペーン大幅達成を始め、前年を上回る実績を残した流通事業など、各委員会が積極的に計画を推進した。令和8年度の事業計画については、会員拡大キャンペーンの推進による組織強化や次世代を担う青年部員の増強と育成への支援とともに、各委員会による計画の実現が積極的に行われる。
冒頭のあいさつで、山下会長・理事長は「昨年度は円安におけるオークション価格の上昇、そして、中東におけるナフサショックによる物価高等、本当に厳しい環境が我々の業界を取り巻いています。そのような中、会員皆さまのご支援で、各事業を円滑に進めることができました」と述べた。
また、本総会に先立ち、「令和7年度JU福井青年部通常総会」を同会場にて開催。総会では令和7年度活動報告、収支報告および令和8年度活動計画、収支予算などの3議案が審議され、滞りなく承認された。
冒頭で桒野幸信青年部会長は「就任から1年が経過、残り1年の任期を全力で駆け抜けて参ります。また、現在、青年部は卒業年度のメンバーを数名抱えており、次年度以降の構成員減少が課題となっています。今年は会員拡大の年としていきたいと思います」とあいさつを行った。
総会後は、同会場にて、懇親会が催され、会員・組合員の懇親を深めた。
令和7年度の各事業は、好調に推移、金融委員会の各キャンペーン大幅達成を始め、前年を上回る実績を残した流通事業など、各委員会が積極的に計画を推進した。令和8年度の事業計画については、会員拡大キャンペーンの推進による組織強化や次世代を担う青年部員の増強と育成への支援とともに、各委員会による計画の実現が積極的に行われる。
冒頭のあいさつで、山下会長・理事長は「昨年度は円安におけるオークション価格の上昇、そして、中東におけるナフサショックによる物価高等、本当に厳しい環境が我々の業界を取り巻いています。そのような中、会員皆さまのご支援で、各事業を円滑に進めることができました」と述べた。
また、本総会に先立ち、「令和7年度JU福井青年部通常総会」を同会場にて開催。総会では令和7年度活動報告、収支報告および令和8年度活動計画、収支予算などの3議案が審議され、滞りなく承認された。
冒頭で桒野幸信青年部会長は「就任から1年が経過、残り1年の任期を全力で駆け抜けて参ります。また、現在、青年部は卒業年度のメンバーを数名抱えており、次年度以降の構成員減少が課題となっています。今年は会員拡大の年としていきたいと思います」とあいさつを行った。
総会後は、同会場にて、懇親会が催され、会員・組合員の懇親を深めた。

















