グーネット自動車流通

メニュー

初出品ジャンボに新規搬入車が8割超占め高成約率記録

  • CAA東京会場外観 CAA東京会場外観

冬の初出品ジャンボAA開催

 CAA東京(千葉県柏市、斉藤啓太社長)は2月17日、「冬の初出品ジャンボAA」を開催した。

 「初出品ジャンボ」は季節を冠した年4回開催され“初出品のCAA”にふさわしい高成約率を毎開催記録し、活況なセリが展開されている。

 今回の開催でも新規搬入車比率は80%超を占め、初出品車比率は77%の高水準を記録。出品は2678台を集め、成約2083台、成約率77.8%、成約単価72万8000円の好成績を収め、セリは活況を呈した。

 木村智典営業室長は「東京会場では2020年から初出品ジャンボAAを開催してきたが、出品店様と落札店様に認知、ご協力をいただき定着した。おかげさまで初出品ジャンボは毎開催、高成約率をいただいている」と話す。
 今年度4回の「初出品ジャンボ」は全開催が80%前後の高成約率を記録。木村室長は「出品店様は期待して初出品ジャンボに出品してくれる。落札店様も良質車の仕入の機会として活発な応札をいただき好評」と話した。

関連記事

企業・団体

店舗情報

ひと

コラム

相場・統計

新製品

新車ランキング

中古車ランキング

年頭所感

整備

板金