日産大阪オートオークション
「ここからが勝負」新セリシステム運用初開催
日産大阪オートオークション(大阪市此花区、藤木英男社長、NOAA)は、5月11日、「オークネット接続1周年・NOAAリニューアル記念AA」を開催した。出品台数404台、成約台数304台、成約率84.2%という高実績で、新セリシステム移行後の好スタートを切った。
セリ開始前のセレモニーでは、グループ会社の日産大阪より、真鍋晃常務執行役員があいさつに立ち、「日産大阪の良質な下取り車をはじめ、魅力的な車を提供できる体制を整え、グループとして会員のビジネスに貢献したい。」と述べた。
藤木社長は、「ここからがスタート。今後、どれだけのサービスが作れるかが勝負。」と意気込みを語り、会場一丸となってサービスを推進する。
当日は、「手ゼリAA38年間の歩み」の特別映像が流れ、同会場は新たなスタートを切った。
セリ開始前のセレモニーでは、グループ会社の日産大阪より、真鍋晃常務執行役員があいさつに立ち、「日産大阪の良質な下取り車をはじめ、魅力的な車を提供できる体制を整え、グループとして会員のビジネスに貢献したい。」と述べた。
藤木社長は、「ここからがスタート。今後、どれだけのサービスが作れるかが勝負。」と意気込みを語り、会場一丸となってサービスを推進する。
当日は、「手ゼリAA38年間の歩み」の特別映像が流れ、同会場は新たなスタートを切った。

















