JU福岡
会員、ディーラーから多くの良質車集まり活気
JU福岡(古賀市、出口隆二理事長)は7月24日、「JU福岡青年部担当サマーAA」を開催した。青年部会(米澤光豊部会長)が担当する年3回の青年部記念AAの1つで、出品台数は目標の2000台を大幅に上回る2782台を記録、このうち1758台を成約し、63.2%の高成約率を記録する活況だった。青年部会担当記念としては、今年2月開催「JU福岡・JU佐賀・JU長崎青年部ジョイントAA」に続き、出品台数2700台を超える高実績だった。
セリ開始前のセレモニーでは、米澤青年部会長があいさつに立ち「目標2000台のところ、2782台もの出品車が集まりました。会員、ディーラーの皆様から多数のご出品をいただきました。本日は皆様のご商売に役立つクルマが必ず見つかると思いますので、最後まで活発なコールをお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回のAAでは、前年同期開催を上回ったが「青年部コーナー」と「フレッシュコーナー」「ディーラーコーナー」の出品台数が前年を上回り、全体をけん引、出品店数も増加した。
JU福岡では、枝村進流通委員長と山村恭生指導環境委員長、青年部会が連携しながら「九州は一つ」という合言葉のもとで、JU九州各県JUとの協力関係を強めている。今回のAAにも九州・沖縄8県から多くの青年部会員が集まったほか、JU山口(大和拓也理事長)を中心に、JU中四国ブロックからの来場者も多かった。
セリ開始前のセレモニーでは、米澤青年部会長があいさつに立ち「目標2000台のところ、2782台もの出品車が集まりました。会員、ディーラーの皆様から多数のご出品をいただきました。本日は皆様のご商売に役立つクルマが必ず見つかると思いますので、最後まで活発なコールをお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回のAAでは、前年同期開催を上回ったが「青年部コーナー」と「フレッシュコーナー」「ディーラーコーナー」の出品台数が前年を上回り、全体をけん引、出品店数も増加した。
JU福岡では、枝村進流通委員長と山村恭生指導環境委員長、青年部会が連携しながら「九州は一つ」という合言葉のもとで、JU九州各県JUとの協力関係を強めている。今回のAAにも九州・沖縄8県から多くの青年部会員が集まったほか、JU山口(大和拓也理事長)を中心に、JU中四国ブロックからの来場者も多かった。

















