JU福岡
出品店数は前年同期開催を大きく上回り活況
JU福岡(古賀市、出口隆二理事長)は4月24日、今年度最初の「JU佐賀・JU長崎ジョイントAA」を開催した。JU佐賀(田中新二理事長)が182台、JU長崎(富川栄治理事長)が143台を出品、総出品台数1313台を集め、盛大なジョイントAA開催を盛り上げた。
セリ開始前のセレモニーでは、両商組を代表してJU佐賀の大宅基太流通委員長が「佐賀、長崎合わせて300台超の出品車が集まりました。会員の皆様のご協力、誠にありがとうございます。自動車業界においては、中東情勢の悪化から『ナフサショック』といった影響も出ており、塗料やオイルなどの不足が取り沙汰されています。こうした状況の中で、本日のAAが皆様のご商売の一助になりますように願っております」と、来場会員へのあいさつを述べた。
当日は、JU佐賀とJU長崎からの出品と合わせ、全体では前年同期開催を上回る出品店数を記録するなど、多くの会員が参加し、活気あふれるセリを展開した。
AA来場者には「入場賞」として食パン1本をプレゼントし、会員からも大好評だった。
セリ開始前のセレモニーでは、両商組を代表してJU佐賀の大宅基太流通委員長が「佐賀、長崎合わせて300台超の出品車が集まりました。会員の皆様のご協力、誠にありがとうございます。自動車業界においては、中東情勢の悪化から『ナフサショック』といった影響も出ており、塗料やオイルなどの不足が取り沙汰されています。こうした状況の中で、本日のAAが皆様のご商売の一助になりますように願っております」と、来場会員へのあいさつを述べた。
当日は、JU佐賀とJU長崎からの出品と合わせ、全体では前年同期開催を上回る出品店数を記録するなど、多くの会員が参加し、活気あふれるセリを展開した。
AA来場者には「入場賞」として食パン1本をプレゼントし、会員からも大好評だった。

















