JU三重
収容能力強化にむけヤード拡張を計画
JU三重(津市、奥村悦二理事長)は1月6日、「初荷AA」を開催。当日は出品575台、成約193台、成約率33.6%、平均成約単価54万7000円を記録した。
セリ前のセレモニーで奥村理事長は、多くの出品のお礼とともに「今年は丙午(ひのえうま)ということで、駆け上がる年となります。この業界においては、AIなど先進技術の導入が進む中、それを活用し、利用する行動が必要になってくると思います。引き続き、地域の皆様と協力し、我々の大事なお客様を守りつつ、この車業界を通じて、皆様方といい生活、大事な一台を築きながら、本年度も活躍していきたいと思っております」と述べた。
続いて、来場者にお茶が振舞われ、総務委員長の北井邦生氏による音頭で乾杯が行われた。
同会場では車両の収容不足解消にむけて、次年度からのヤード拡張を予定している。
セリ前のセレモニーで奥村理事長は、多くの出品のお礼とともに「今年は丙午(ひのえうま)ということで、駆け上がる年となります。この業界においては、AIなど先進技術の導入が進む中、それを活用し、利用する行動が必要になってくると思います。引き続き、地域の皆様と協力し、我々の大事なお客様を守りつつ、この車業界を通じて、皆様方といい生活、大事な一台を築きながら、本年度も活躍していきたいと思っております」と述べた。
続いて、来場者にお茶が振舞われ、総務委員長の北井邦生氏による音頭で乾杯が行われた。
同会場では車両の収容不足解消にむけて、次年度からのヤード拡張を予定している。

















