JU広島
秋キャンペーンに向けても積極的な呼びかけ
JU広島(北広島町、上田純二会長)は9月3日、全国JUリレーAAのトップバッターとして、華々しく開幕を飾った。セリ結果は、出品台数1921台を集め、1204台を成約し、成約率62.7%と高実績を収めた。
翌週10日開催「第2095回AA」のセリ開始前のセレモニーでは、室田尚樹流通委員長があいさつに立ち「先週のリレーオークションは、全国のトップバッターということで開催しました。目標1800台のところ、1921台を集荷、成約率63%という好成績で終えることができました。ご協力頂いた会員の皆様に、心より感謝申し上げます」と、謝辞を述べた。続けて「明日は、中四国ブロックではJU島根さんがリレーAAです。是非、数多くのご参加をお願い致します」と、同ブロックでのAA成功に向けて協力を呼びかけた。
また同商組では、JUクレジット「オータムキャンペーン」へ向けた動きを本格化している。会員への積極的な呼びかけや「9月度限定のプレ企画」を展開することで、秋の需要を早期に囲い込み、キャンペーン全体の盛り上げを図る。流通・金融事業を積極展開し、業界のさらなる発展を推進する。
翌週10日開催「第2095回AA」のセリ開始前のセレモニーでは、室田尚樹流通委員長があいさつに立ち「先週のリレーオークションは、全国のトップバッターということで開催しました。目標1800台のところ、1921台を集荷、成約率63%という好成績で終えることができました。ご協力頂いた会員の皆様に、心より感謝申し上げます」と、謝辞を述べた。続けて「明日は、中四国ブロックではJU島根さんがリレーAAです。是非、数多くのご参加をお願い致します」と、同ブロックでのAA成功に向けて協力を呼びかけた。
また同商組では、JUクレジット「オータムキャンペーン」へ向けた動きを本格化している。会員への積極的な呼びかけや「9月度限定のプレ企画」を展開することで、秋の需要を早期に囲い込み、キャンペーン全体の盛り上げを図る。流通・金融事業を積極展開し、業界のさらなる発展を推進する。

















