JU山梨
JUC・JUナビ・関連協協賛スプリングリレー&新セリシステム導入3周年記念AA開催
JU山梨(甲斐市、日向東宏理事長)は4月25日、「JUC・JUナビ・関連協協賛スプリングリレー&新セリシステム導入3周年記念AA」を開催した。
スプリングリレーのアンカーとして臨んだセリは、関連協と自主目標を上回る出品152台を集め、リレー目標達成に貢献。アンカーとしての務めを果たした。JU関連協スプリングリレーは、目標出品台数1万4576台に対し、1万6140台、達成率110.7%の好成績を収め、春商戦を盛り上げた。
セリ前のセレモニーでは、日向理事長が流通委員長を務める長田和士副理事長に関連協リレーのたすきを託した。
開催に先立ちあいさつに立った日向理事長は、目標を上回る出品に「皆様のご協力のおかげ」と謝辞を述べた。
続いて金融委員長を兼任する長田副理事長がクレジットキャンペーンの本部目標達成を報告。また、関連協目標の達成に向け、引き続きの協力を呼び掛けた。最後に多数の出品に謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。また、JUコーポレーションの協賛開催にあたり原口広治専務が登壇。「JUナビ」のリニューアルに伴い、スマートフォンやタブレット端末からリアルタイムでセリに参加できる「リアル応札機能」や、今後はモバイル端末での出品調整機能も開発中と紹介。引き続き、機能の拡充を通じていくと述べた。
日向理事長は今回の開催について「リレー目標の達成に向け、しっかり取り組めた。また、仲間が助けてくれた」と謝意を表した。今後の取り組みついては、組合員と事務局が一体となった「営業力の強化」を最優先課題に挙げた。
また、組合員数は増加しているという。日向理事長は、外国人会員による輸出向け車両の活発な取引や、毎週来場するコアなファンの存在を強みに、組合員への具体的なメリットを模索していく考えだ。
スプリングリレーのアンカーとして臨んだセリは、関連協と自主目標を上回る出品152台を集め、リレー目標達成に貢献。アンカーとしての務めを果たした。JU関連協スプリングリレーは、目標出品台数1万4576台に対し、1万6140台、達成率110.7%の好成績を収め、春商戦を盛り上げた。
セリ前のセレモニーでは、日向理事長が流通委員長を務める長田和士副理事長に関連協リレーのたすきを託した。
開催に先立ちあいさつに立った日向理事長は、目標を上回る出品に「皆様のご協力のおかげ」と謝辞を述べた。
続いて金融委員長を兼任する長田副理事長がクレジットキャンペーンの本部目標達成を報告。また、関連協目標の達成に向け、引き続きの協力を呼び掛けた。最後に多数の出品に謝辞を述べ、活発な応札を呼び掛けた。また、JUコーポレーションの協賛開催にあたり原口広治専務が登壇。「JUナビ」のリニューアルに伴い、スマートフォンやタブレット端末からリアルタイムでセリに参加できる「リアル応札機能」や、今後はモバイル端末での出品調整機能も開発中と紹介。引き続き、機能の拡充を通じていくと述べた。
日向理事長は今回の開催について「リレー目標の達成に向け、しっかり取り組めた。また、仲間が助けてくれた」と謝意を表した。今後の取り組みついては、組合員と事務局が一体となった「営業力の強化」を最優先課題に挙げた。
また、組合員数は増加しているという。日向理事長は、外国人会員による輸出向け車両の活発な取引や、毎週来場するコアなファンの存在を強みに、組合員への具体的なメリットを模索していく考えだ。











