JU青森
3県が協力し今後もつくり上げていく
JU青森(青森市、安田真弥理事長)は7月8日、「環日本海三県合同AA」を開催した。当日は、JU秋田・加藤満理事長、JU山形・佐藤吉一理事をはじめ両県の執行部も参加し会場を盛り上げた。セリは出品目標の200台を上回る317台を集め、活気あふれるセリが展開された。
開催に先立ちあいさつに立った安田理事長は多数の来場と出品に謝辞を述べ「環日本海合同オークションは、20年前からスタートし、昨年はJU山形、今年はJU青森と今は3県持ち回りで開催している。今後も3県が、協力し合いながらJUのオークションを盛り上げていきたい」と述べた。
環日本海三県合同開催について3県の理事長は、「これからも続けられるよう努めていく」と誓い合った。
開催に先立ちあいさつに立った安田理事長は多数の来場と出品に謝辞を述べ「環日本海合同オークションは、20年前からスタートし、昨年はJU山形、今年はJU青森と今は3県持ち回りで開催している。今後も3県が、協力し合いながらJUのオークションを盛り上げていきたい」と述べた。
環日本海三県合同開催について3県の理事長は、「これからも続けられるよう努めていく」と誓い合った。








