JU鹿児島
全国から青年部会メンバーが集まり活気
JU鹿児島(姶良市、新園康男理事長)は3月5日、「令和7年度第6回青年部会担当・サテライト提携22周年記念AA」を開催した。出品台数は目標の650台を大きく上回る707台に上り、成約率は59.0%だった。宮田大青年部会長を中心に、青年部会メンバーが一丸となって盛り上げた。
セリ開始前のセレモニーで宮田青年部会長は「650台の出品目標に対して、700台を上回る出品車が集まりました。良質車が多数出品されておりますので、最後まで活発なコールをお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回の記念AAでは、JU九州青年部会の木場耕太郎代表幹事の声かけで、代表幹事としては、JU北海道青年部会の村井徹氏とJU関東甲信越青年部会の吉澤怜一氏、JU中四国青年部会の上西加寿也氏が来場したほか、JU中四国からは総勢4人が参加、JU九州の各県JU青年部会からも多くの来場者が集まり、活気あふれるAAを展開したほか、青年部会員同士の交流強化にもつなげた。
セリスタート後には、新園理事長の発案でJU鹿児島執行部と他ブロック青年部会メンバーとの「意見交換会」を行い、青年部会活動の目的や意味などを話し合った。
セリ開始前のセレモニーで宮田青年部会長は「650台の出品目標に対して、700台を上回る出品車が集まりました。良質車が多数出品されておりますので、最後まで活発なコールをお願いします」と、感謝の言葉を述べた。
今回の記念AAでは、JU九州青年部会の木場耕太郎代表幹事の声かけで、代表幹事としては、JU北海道青年部会の村井徹氏とJU関東甲信越青年部会の吉澤怜一氏、JU中四国青年部会の上西加寿也氏が来場したほか、JU中四国からは総勢4人が参加、JU九州の各県JU青年部会からも多くの来場者が集まり、活気あふれるAAを展開したほか、青年部会員同士の交流強化にもつなげた。
セリスタート後には、新園理事長の発案でJU鹿児島執行部と他ブロック青年部会メンバーとの「意見交換会」を行い、青年部会活動の目的や意味などを話し合った。

















