Going
「女性一人でも気軽に立ち寄れるお店」、ブレない販売スタイルで顧客を拡大
Going(兵庫県姫路市、岡田武雄社長)は、2012年7月、岡田社長が38歳で大手自動車販売店から独立開業した輸入車専門店。「ゴーイングエクセレントカーズ」の屋号でフォルクスワーゲンやフィアットなどの欧州車を中心に、ハイセンスの小型車を取りそろえる。「女性1人でも気軽に立ち寄れる店舗」「輸入車をもっと身近な存在に」をモットーに、創業当時からブレない販売スタイルを貫き、管理客を着実に増やしている。顧客代替えや紹介などで営業基盤を確立、地域密着で顧客からの信頼を獲得している販売店だ。
岡田社長は「若者のクルマ離れが多い中で、クルマに興味を持ってもらえるよう、お客様のお手伝いをしたい」と、ユーザーに寄り添う姿勢を大切にしながら、クルマ好きを増やしている。
最近は長男の拓巳さん(21歳)が自動車免許を取得し、アルバイトとして会社を手伝うが、クルマを身近い感じてもらうことが狙いだ。
拓巳さんは今から13年前の2013年、ベイオークの7代目「ちびっ子会場長」に就任、会場でのアナウンスやイベント手伝いなどを通じ、自動車業界に関わった経験がある。
巧巳さんは、小学生の頃から父親の仕事に触れながら、クルマに関心を深めていった。今では納車や引取りなどでハンドルを握り、父親の仕事を支えるする頼もしい存在。 (ベイオーク連載企画)
岡田社長は「若者のクルマ離れが多い中で、クルマに興味を持ってもらえるよう、お客様のお手伝いをしたい」と、ユーザーに寄り添う姿勢を大切にしながら、クルマ好きを増やしている。
最近は長男の拓巳さん(21歳)が自動車免許を取得し、アルバイトとして会社を手伝うが、クルマを身近い感じてもらうことが狙いだ。
拓巳さんは今から13年前の2013年、ベイオークの7代目「ちびっ子会場長」に就任、会場でのアナウンスやイベント手伝いなどを通じ、自動車業界に関わった経験がある。
巧巳さんは、小学生の頃から父親の仕事に触れながら、クルマに関心を深めていった。今では納車や引取りなどでハンドルを握り、父親の仕事を支えるする頼もしい存在。 (ベイオーク連載企画)


