アライオークション4輪小山
初セリ記念オークション開催
アライオークション4輪小山(栃木県小山市、荒井亮三社長)は1月8日、「初セリ記念オークション」を開催した。
開催に先立ち尾籠厚取締役オークション・カンパニー長は「昨年の4輪小山の出品台数は3万6792台をいただき、前年を上回る実績を収めることができた。成約率も85.3%と、非常に高い数字を記録した。これもひとえに、会員の皆さまの多大なるご支援の賜物」と感謝の言葉を述べた。続けて「皆さまにより安心して取引していただけるよう、小山会場のPOS席入替、出品申込書の導入や下回り画像の拡充といった環境整備に努めてきた。デジタル面でも、AI-NETの新機能リリースを通じて各種申請手続きのオンライン化を実現し、利便性の向上を図った」と振り返った。
また「2026年も最大の強みである「バントラ・総合機械」を軸に、 取り扱い商材の幅を広げ、パーツ商材の取り扱いにも注力していく。本年は「進化」をテーマに掲げ、さまざまな新しいチャレンジの準備を進めている」と述べた。
開催に先立ち尾籠厚取締役オークション・カンパニー長は「昨年の4輪小山の出品台数は3万6792台をいただき、前年を上回る実績を収めることができた。成約率も85.3%と、非常に高い数字を記録した。これもひとえに、会員の皆さまの多大なるご支援の賜物」と感謝の言葉を述べた。続けて「皆さまにより安心して取引していただけるよう、小山会場のPOS席入替、出品申込書の導入や下回り画像の拡充といった環境整備に努めてきた。デジタル面でも、AI-NETの新機能リリースを通じて各種申請手続きのオンライン化を実現し、利便性の向上を図った」と振り返った。
また「2026年も最大の強みである「バントラ・総合機械」を軸に、 取り扱い商材の幅を広げ、パーツ商材の取り扱いにも注力していく。本年は「進化」をテーマに掲げ、さまざまな新しいチャレンジの準備を進めている」と述べた。


