フジオカ
地域に親しまれながら創業50周年の節目、新車・中古車販売を軸にワンストップサービス
2026年で創業50周年を迎えるフジオカ(兵庫県姫路市、藤岡大樹社長)は1976年(昭和51年)10月の設立以来、地域に根差した営業展開で、新車・中古車販売、車検・整備、保険、鈑金・塗装、買取り、保証などのワンストップサービスを提供する。
藤岡福男氏が元々、鈑金・塗装業からスタート。車販強化の姿勢を打ち出し、90年には「中古車のフジオカ」という屋号で同エリアの中古車市場において存在感を高めていった。
現在の屋号「新車・中古車のフジオカ」は、スズキ副代理店として、新車販売が増加したことによるもの。スズキ車をメインに多くの新車を販売し、顧客からの買取り、下取りなども活発に行い、店頭には軽自動車から高級輸入車まで、幅広いジャンルの良質中古車が揃っている。
20年10月には、大樹氏が社長就任、持ち前のアイデアや熱意で更なる事業拡大を推進する。同社は「9つの考え方」を広くユーザーに発信し「お客様の笑顔と満足度を大切に」「プラスアルファ思考」など、9つの考え方を追求しながら、顧客満足度を高める。
姫路市の「姫路本店」のほか、福崎町の「福崎本店」、鈑金・塗装工場の「カードックフジオカ」(姫路市飾磨区)の3拠点を展開してワンストップサービスを提供し、地域に親しまれる存在だ。
(ベイオーク企画)
藤岡福男氏が元々、鈑金・塗装業からスタート。車販強化の姿勢を打ち出し、90年には「中古車のフジオカ」という屋号で同エリアの中古車市場において存在感を高めていった。
現在の屋号「新車・中古車のフジオカ」は、スズキ副代理店として、新車販売が増加したことによるもの。スズキ車をメインに多くの新車を販売し、顧客からの買取り、下取りなども活発に行い、店頭には軽自動車から高級輸入車まで、幅広いジャンルの良質中古車が揃っている。
20年10月には、大樹氏が社長就任、持ち前のアイデアや熱意で更なる事業拡大を推進する。同社は「9つの考え方」を広くユーザーに発信し「お客様の笑顔と満足度を大切に」「プラスアルファ思考」など、9つの考え方を追求しながら、顧客満足度を高める。
姫路市の「姫路本店」のほか、福崎町の「福崎本店」、鈑金・塗装工場の「カードックフジオカ」(姫路市飾磨区)の3拠点を展開してワンストップサービスを提供し、地域に親しまれる存在だ。
(ベイオーク企画)


