7月14日より「内装360度画像」導入 - グーネット自動車流通

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7月14日より「内装360度画像」導入

オークション 2020年07月07日
まずは「OBDコーナー」出品車を対象により一層の安心を提供
会社名:USS横浜
内装360度画像スタート

内装360度画像スタート

複数画像有

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 USS横浜(横浜市鶴見区、瀬田大社長)は7月14日より「内装360度画像」を「OBDコーナー」に導入する。

 「内装360度画像」は、USS名古屋会場をはじめとしたUSS各会場で導入されており「車内のシート焦げや天張りなど、内装の細かな状態をしっかり確認できる」と好評を得ている。今回の導入により方山直義会場長は「内装をしっかり確認できることで、会員様はより買いやすく売りやすくなり、安心して取引ができる。今後は他のコーナーへの展開も検討していきたい」と話した。

 同会場は7月をイベント開催で盛り上げる。14日は横浜会場恒例の「輸入車祭」を開催。人気を博し高成約率を記録する「ヤナセコーナー」を特設する。また21日は取引賞に豪華賞品を用意した「夏フェス」を、28日は「7MAXコーナー」の出品料を流札時1000円とし夏商戦を支援する。

 方山会場長は「6月2週目に開催した輸入車祭からセリが一気に活気づき、潮目が変わったのを感じる。来場社数も増え、出品店とバイヤーは増加の一途にある。プレミアコーナーをはじめ、軽コーナーやОBDコーナーも高成約率をいただいている。出品店は一台の出品車でも持ってきてくれ、バイヤーはその一台を活発に競っていただいており、USS横浜会場への期待を感じる。引き続き公平公正な『商いの場』を提供することで中古車流通をサポートしていきたい」と話した。

 7日に開催した「The First AA」は3151台の出品車を集め、活発なセリが展開された。

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4、4.5点

【抽出価格条件】

直近価格が500千円以上

【抽出台数条件】

毎月50台以上の流通が過去6ヶ月連続していること